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2005年2月 7日 (月曜日)

沢井美優さんと行く伊東温泉ツアー!ツアー参加レポート夢の跡
[沢井美優] [芸能・アイドル

貧乏性のなせる業、メモしたことをもらさず書こうとするあまり散漫な長文になりました。
遅くなりましたが、お時間と忍耐力のある方はどうぞご笑覧ください。

(まだ途中ですが力尽きました・・・続きはまた明日・・・)

<2005-02-07T15:40 ほんの少しだけ更新>
<2005-02-08T04:00 ツアー一日目のレポートを完了>

・伊東温泉ツアー参加レポート 一日目

・出発前
・集合場所にバスガイドさんが目の前で待機するバスを発見。ケイエム観光のバスである。
バスに掲げられたツアーのタイトルは「バレンタイン企画 伊東ツアー」、沢井さんの名前は含まれていない。参加者に対する主催者の気配りであろうか。
ガイドさんに氏名を確認され、無事乗り込む。先頭座席に巨大なダンボール箱を発見。参加者に渡る景品等が入っているのか?ちょっとウキウキ。

・フォトCD
バス内でJTBの女性添乗員に氏名を確認され、聚楽の部屋番号とその他の案内が記入された用紙および封筒を頂く。封筒はツアー参加特典にあったフォトCDの購入申込書であった。
フォトCDは1枚3,500円、複数枚購入可であり、封筒には氏名と購入枚数を記入し、枚数分の現金をお釣りなしで封入して帰りのバス内でJTBの人に渡す手筈となっていた。
封筒にフォトCDを届けるのは2ヶ月前後かかるとの但し書きがあった由その場で確認するとツアー中の写真が含まれるとのこと。つまりこのツアーの記念アルバム的な内容の様である。オラ嬉しくなってきた。
参加者からアンケートと似顔絵が回収される。

・出発
参加予定者は30名であったが1名キャンセルが出たらしく、29名で予定時刻12:30を5分遅れて出発。
参加者の年齢層は20代と見受けられる人も多く若干低目か。女性はお二方いらしたが家族連れはなし。残念。

出発して程無くJTBの添乗員さんの挨拶。噛み噛みであった。続いてバスガイドさんの挨拶と諸注意。噛み噛みであった。
都内を爆走、神奈川県下に向かうも挨拶以降、特にガイドはなし。重く沈む車内。サービスエリアまで特筆事項なし。ぶっちゃけ寝てた。

・休憩
13:40海老名SAに到着。30分の休憩。土産物は何も買わず。三崎鮪の中落ち丼を食す。2:11分に出発。

・再出発
一路西湘バイパス目差し再出発。ついに車内に動きあり!ガイドさんの「プリンセス美優さんからビデオレターがある」とのアナウンスより車載モニターでビデオ上映!待ってました!
参加者に向け、沢井さんから挨拶、フリップを使ってツアー内容の詳細を解説。事前には知らされていなかったクイズ大会もアナウンスされ、5分ほどで終了。どのような場所で撮影されたかは不明。
フリップ裏の解説を読むのにも感情を込めようとするあたりさすが女優。しかし肝心の解説がたどたどしくなる。アナウンサー的、レポーター的な技術を身に着けるのは今後の課題か。本人も最後に「すいません」の弁。
5分程度のビデオを取り直しもしないのを、それだけ忙しいと捉えるのは穿ち過ぎか?直接お目にかかれる機会がなくてもそれはそれで幸せ。

・14:34
ここまで必要な案内以外ガイドは行われていなかったが小田原に差し掛かって唐突にガイド開始。以後散発的にガイドが行われる。でもほとんど寝てた。

・15:23
初島にて2度目の休憩。土産物は何も買わず。15:36に出発

・15:52
熱海ビーチラインを抜け、お宮に見事な下段横蹴りを見舞う貫一を尻目にいよいよ伊東へ。

・16:37
大型バスが通るには不釣合いな狭隘を抜け、こんなところに聚楽があるのかと思うところに聚楽はあった。バスは入り口に横付けされた。
あ、あれ?沢井さんだ!ホテル入り口に沢井さんが!びっくりした!
到着したバスに向かって両手を振る沢井さんに思わずうさぎちゃんを見つけた幼い子供のように慌てて手を振り返す。個々の参加者と目が合わないようにする気遣いのためバス全体に視線を合わせる沢井さんは、しかし数名の参加者が手を振り返すのを視認し、なおいっそう手を振る。小さな挙動ひとつからも優しさが溢れる。
沢井さんは髪はサイドを後ろで纏め、白の上着に半分隠された茶のフレアスカート。白のブーツ。大き目の襟の下にちょうど覗くクロスのアクセサリー。
早々に荷物を携えバスを降りる。生暖かく距離をおいて見守る癖のため(ビビってるだけ)沢井さんの前も会釈のみで通り過ぎるも、情熱溢れる他の参加者は握手を求める。
JTBの人の「後で時間をとってますから」の制止があるが参加者は聴かず、沢井さんはもちろん参加者の求めに応じる。沢井さんの指は男女含めて今までに見た誰の指よりきれいだ。手タレで食べてゆけると思う。
そのまま入り口の階段を利用して集合写真を撮る。参加者が階段の1段目まで整列し、沢井さんがさらにその前に立ち、JTBの人が3回にわたってシャッターを切る。1回目、参加者の表情が硬いため添乗員さんから笑顔の指示が出る。すかさず参加者に全身で向き直り、同様に笑顔を促す沢井さん。いままで集合写真にいい思い出はなかったが、そんなことは瞬時にどうでもよくなる。
説明はなかったように思うが集合写真もフォトCDに含まれるかと思う。このあたりからこのイベントは企画のみならず仕切りもJTBが行うのだなと感じてきた。
エントランスは3F、撮影後、参加者は部屋のある7Fへ向かう。
宴会は18:00から1F孔雀の間で行われるので、集合の17:50までは部屋で待機。

大・宴・会
参加者は孔雀の間の入り口でくじを引かされる。くじに書かれた番号と同じカードがある座席に座ることとなる。5人1組で行われるクイズ大会の組み分けに影響するようだ。
くじを収めた箱は上部の穴が大きく、内部が丸見えであるにもかかわらず、くじは2つにも折っていないので番号が見えているが女性添乗員は気にも留めない。秋葉原のイベントでは考えられない事態にJTBの中の人の経験値の低さがうかがえる。
ここでハプニング。30番のくじを引いた人がいるが座席がなかった。29人しかいないのにくじの箱には30番まで用意されていたのだ。ミスが分かるとその人のくじは引き直しとなった。
宴会場にはステージがあり、ステージ前の座敷に夕餉の膳が4列に並ぶ。いかにも温泉宿の宴会スタイル。ステージ上にカラオケセットがあるが使われることはないだろうと判断。沢井さんに無理に歌ってもらっても心苦しいだけだし。
17:59にJTBの人から前説あり。呼び出されて沢井さんの登場は定刻通り。エントランスで見た衣装のままだがブーツはホテルのスリッパになっていた。痘痕も笑窪。スリッパもキュート。登場の瞬間からすっかりダメ人間と化す。
沢井さんはすごいガチガチな印象。案の定、冒頭の挨拶で緊張を告白する。しかし緊張を自分から口にした瞬間から目に見えてほぐれてきた。カラオケの機械はあっても歌なしとの正式アナウンスがある。
JTBの合図で参加者に膳の上の「食前酒」を持たせ、沢井さんの音頭で乾杯が行われようとする。20歳未満の参加者はいないようだ。参加者から「美優ちゃんにも飲み物あげてくださーい」の声。間髪いれず舞台袖から女性添乗員によりグラスが渡される。最初から用意されていたようだ。沢井さんは「私はもちろん烏龍茶で」とグラスの中身を説明し、乾杯が行われる。
参加者は三々五々食事を口にしながら、まずは予定のトークコーナーがすりかわってJTBの人からの質問コーナー。内容が盛りだくさん過ぎるので抜粋の箇条書きになります。

・最近行ったところは? -> どこへも行っていない -> 参加者から「大阪」の声 -> 大阪へは行ったが大阪というよりUSJにいったという感じ。
・映画鑑賞が趣味だということだが最近見た映画は? -> 「ネバーランド」、「東京タワー」、「カンフーハッスル」、「ターミナル」、etc、最近のものはみんな見たそう。
参加者は殆どの人が見ていなかったので沢井さんのテンションを下げてしまった。ネバーランドはオペラ座の怪人とともに見に行く計画を立てていただけに残念。

・映画は誰と見に行く? -> 一人で行く。カップルが二人で食べているポップコーンの倍の量を一人で食べる。
・他のセーラー戦士と遊びにいったりするか -> 遊びにいったりはしない。メールのやり取りはある。
「実家に帰ってる人もいるし」、「1つ上の人が3人いて、高校3年生なんですけど、みんな大学が落ち着いたみたいで」、誰のことか推して知るべし。号泣。

・今後どのような役をやってみたいか
例によって「セーラームーンの逆」、「悪い人」発言。事務所の先輩の小沢真珠さんのような役柄かとの参加者の発言に首肯。

・行きたい所は? -> フランス。フランスパンが食べたい。
フランスへ行ったことがある人との問いに参加者の1人が答える。エッフェル塔は途中の展望台まで昇れるが窓がないので吹きっさらしとの由、沢井さんは「登れるんですか?ますます行きたくなりました!」。
次は「プリンセス美優と行く フランス・エッフェル塔ツアー」?

etc・・・

18:21
お色直しで一時退場、その間参加者は食事に集中。

18:40
沢井さん再登場、衣装チェンジはなし。むしろこの間、似顔絵グランプリの選定をしていたようだ。で、グランプリ発表。
本来1名のグランプリを決定する予定だったようだが、沢井さんが決めきれず、グランプリは2名。いずれも鉛筆の素描であったが、自分の特徴を良く捉えてると感じたそうだ。沢井さんは右目のほうがわずかに大きく見開いている。
気になる豪華商品は・・・
新品の写真集とDVDにその場でサイン(日付、受賞者のフルネーム入り)であった。この2つを同時にもらえるのは確かに豪華である。しかしDVDをもらった方はすでに4枚持っているそうである。というか参加者の殆どがすでに複数枚持ってるんじゃないの?
DVDのサインはジャケットではなくケースの内側で、ディスクの納められている面の反対側にされた。そんな場所にサインをしたことはないそうで、「世界で1つなんで」と本人の言葉があった。
ステージに正座で座り込んでサインする姿が印象的であった。

18:50
2SHOT撮影会を開始。1人ずつ壇上に上がって2SHOT撮影後握手。晒し者感はあまりなかったように思う。自分の番、顔を見て一瞬の逡巡で言葉を選び、自分にだけ分かるキーワードを言うことで先回りして「あなたのことを覚えていますよ」と伝えようとする沢井さん。
むさいオタクオヤジに到底ありえない優しさをふりそそぐ。言葉が詰まってろくな感謝も伝えられず、結局しどろもどろのダメ人間。ポーズの要求も出せなかったが、何も言わずに腕を組んでくれる。これは今までになかった。モノより思い出。
沢井さんのイベントには欠かさずプレゼント持参だが、大きいもの、小さいもののローテーションで来ているため、今回は小さいものをプレゼント。一期一会の精神に反するが、失礼なほど大きなプレゼントばかりでは問題アリアリなので止むなし。danteさんをはじめ、フィギュアを渡すナイジェルを探された方(いるのか?)ごめんなさい。
撮影後、制作中のプリンセスの写真を沢井さんに見せる。その後、握手を忘れその場を離れようとする自分に差し出された沢井さんの手を勘違い、見せるだけだったつもりの写真をそのままなし崩しに手渡してしまい超凹む。
少人数の雰囲気も手伝ってか2SHOT撮影に素晴らしいポーズの要求が続出。女性参加者の求めた背中合わせのポーズが抜群に美しく最高に眼福。テンションが戻る。「加トちゃんぺっ」を要求した人もあり、沢井さんは声をあげて恥ずかしがっていた。
しかし撮影、握手後、一言程度の会話しかしない参加者が続出。優しいとはいっても沢井さんは押し付けがましいことはせず、参加者の行動を尊重するので、ここは事務所の人が少し会話を促してあげてもよかったように思うがJTBにお任せ状態。
JTBの人は撮影に手一杯。撮影に不慣れなためかフィルムチェンジのタイミングでタレント、参加者に待ちを強いる。暗い壇上をフラッシュの届かない距離で撮影するため、ポラは黒くつぶれがち、被写体も小さかったりする。イベントに不慣れな遠方の方を少しかわいそうに思った。

19:08
つつがない進行のため2SHOT撮影会はわずか20分足らずで終了。

19:09
撮影会。壇上の沢井さんを5人ずつ1分間撮影。近距離で少数の撮影のため、ほとんど誰も沢井さんに声をかけないがその必要もない。相変わらず全員に目線を満遍なくくれる。
内蔵ストロボはやはり充電時間が痛いが、フラッシュの光で沢井さんが目線を外す合図になっているようなところもあるので一概にストロボなし連写にもし難い。しかし、せっかく時間と労力を割いてもらっているのに出来の良くない写真ばかり撮っていては申し訳なく、こればかりはモノより思い出とも言っていられないので要練習。
JTBの人は「残り30秒」などのカウントダウンがないのでやはり不慣れ。10分弱で終了。

19:18
クイズ大会開始。舞台に5脚の椅子が正面に向けて等間隔に並べられる。パイプ椅子ではなく4本脚で、座面と背もたれには白の革のクッションがついていた。ビデオレターでの説明通り、5人1組で行われるチーム対抗戦になる。
参加者は椅子に座り、渡されたフリップに文字を1つ書く。問題の答えは5文字で構成され、チームのメンバーが1文字づつ答えを記入し、全員のフリップが並べられると正解が座敷に向けて形成される寸法である。
最後のチームのみ4名で構成され、正解の確率が上がることになるがハンデ等には説明が及ばない。早速1チーム目がクイズを受ける。ペンと大学ノートが各人に配られる。フリップではなかった。
宴会場入場時に使用された箱と同じ箱に質問を記入した紙が収められ、沢井さんが無作為に1枚づつ引いて読み上げる方式で進められる。同じような問題が偏ったり、チームごとの問題の難易度にばらつきがあった原因はここにある。後知恵だが、難しい問題2問、サービス問題3問ぐらいの割り振りで出題リストを綿密に設定しておくべきだった。
1問目からいきなり「私と関係ない質問ですね。」会場が少しざわめく。近鉄の中村紀洋の入った球団はロサンゼルス・○○○○○?「チームですけど協力しないでくださいね。」
紀洋(のりひろ)が読めず、事務所の男性スタッフに読みを問う沢井さん。プロ野球には明るくないらしい。
正解は「ドジャース」、参加者の回答は「ドンャーズ」。正解率60%だが100%でない限り不正解とみなされる厳しいルール。
・2問目 「仙台市を巡って楽天と新規参入を争った会社」 正解「ライブドア」 参加者の回答「ライ○ドア」 正解率80%
・3問目 「沢井さんの所属するプロダクションの名称先頭5文字」 正解「ボックスコ」 参加者の回答「ボックッカ」 正解率60%
3問目にしてようやく沢井さんに関わる出題であったが不正解となり、事務所のスタッフは60%の知名度を嘆く。

・4問目 「19歳にして芥川賞を受賞した女性作家 答えはひらがなで」 正解「わたやりさ」 参加者の回答「○たやりさ」 正解率80%
またしても沢井さんに無関係の問題に対して正解率の低さから「インストール」等のヒントが出るも正解に至らず。沢井さんの気分に影を落とし始める。

・5問目 「セーラームーンの決め台詞 月に代わって○○○○○」 正解「おしおきよ」 参加者の回答「おしオきよ」 正解率100%
ようやくサービス問題が出現して1問正解。会場の雰囲気も持ち直す。1チーム目は以上で終了。平均をとれば76%の正解率だが、目に見えた数字に事務所スタッフは「予想外の結果」と述べる。
以上から明らかなこのクイズ大会の構造上の欠陥が残念な結末を必然として招きよせる。

2チーム目無念の全問不正解。3~6チーム、全て1問正解。壮絶などんぐりの背比べに陥る。

3チーム目に参加。ステージの椅子に座らされると分かるが人目に慣れているはずのタレントさんでも緊張する環境で、いわんや素人をや。
公式サイトのコーナー、MY 「HEART」、大きく売り上げを伸ばすSHARPの液晶テレビ「AQUOS」にチーム全体で不正解。問題の難しさ、5人全員が正解をそろえる確率の低さ、緊張で頭が働かず、分かるはずの問題も答えられず、気ばかりあせっていると沢井さんに苦虫を噛み潰したがの如き顔と評される。
知っているはずの沢井さんの趣味「お菓子作り」に無記入の解答で不正解、「帰っていいですか」発言を引き出すのに成功する。正直死にたかった。ようやく「ラブベリー」で正解を得ると、来月でラブベリー卒業とのトークがあった。以降メモを取る気力を喪失。分かる範囲の正答の羅列に留める。

・美少女戦士
・うみほたる
・プリンセス
・rabbi
・あまいもの
・クラプトン
・ありがとう
・OCTOB
・ざけんなよ
・バグダッド
・ドラえもん
・バスケット
・くものある
・しずおかし
・瞳をとじ
・ワニマガジ
・せいしょう
・金原ひとみ
・セカチュ

結局ジャンケンで優勝チームが決定し、壇上でオフショットポラにその場でサインを入れたものを授与されていた。
自分のトリガーで沢井さんの気分を害したことに絶望を感じ、仕切りを挟んだ隣の宴会場のカラオケばかり耳に残った。
20時ごろ終了。

一日目は個人的に暗く終了してしまいましたが、しかし文字を大にして言っておきたい。

二日目のボーリング大会は

最高でした!!!

生きててよかった!!!

二日目の沢井さんの素晴らしさを、筆を尽くして思うさま書き散らかしたいと思います。

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沢井美優と行く温泉ツアー ((『バレンタイン企画 プリンセス美優と伊東ツアー』)) のレポート リンクの続き。 ナイジェル さんのblog『自分で作ろう... 続きを読む

受信: 2005/02/07 9:22:28

コメント

スリッパの沢井さんはとてもキュートでした。
その写真も撮りました。(スリッパマニアではありません)

投稿者: dante (2005/02/08 1:31:16)

>むさいオタクオヤジに到底ありえない優しさをふりそそぐ。
私にもふりそそがれました。感動です。

投稿者: dante (2005/02/08 1:47:52)

スリッパとボーリング大会のために気づいたことがありますが、書こうかどうか考え中です。

投稿者: ナイジェル (2005/02/08 3:53:07)

レポート(1日目)、お疲れ様でございます。非常に内容の濃いレポートですねぇ。面白すぎです。
2日目も楽しみにしております。

投稿者: ZARREAL (2005/02/08 22:58:13)

時間がなくて書き上がりませんorz
なんとかして今日中にはまとめたいです。

投稿者: ナイジェル (2005/02/09 10:43:52)

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