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2005年3月18日 (金曜日)

ビットの子供たち
[パソコン・インターネット

「みんながコレで燃えた!NEC8ビットパソコン PC-8001・PC-6001」が届きました!

うれしいのでm-5と記念撮影~~~

SordCreativeComputer01
 
 
 
m-5をひっぱりだしたのはいったい何年ぶりだろうか。
フルキーボードとサイズを比べてみました。

SordCreativeComputer02
 
 
こんなに小さかったんだ。内部には無限の宇宙が広がってるけどな。
ささっているカセットはボスコニアン。ボスコニアンってボスコニア文明圏のことですよね。なのでこのエントリーのタイトルはレンズマンのパクリ。

ファミコンに先駆けてカセット交換でゲームが遊べて、BASICもゲーム向きの強力な機能があったのにほとんどプログラムを組む機会もなく、ナイコンの頃のほうが環境的には恵まれていたのが今でも悔やまれます。

まぁそんな当時の楽しさも悔しさも噛みしめてこれから読みます。
当時といえばPC-6001を「ろくせんいち」とか「ぴーろく」とか呼んでいたっけなぁ
 
 
もう、なんのblogだかさっぱり分からなくなってきたよ。
 
 

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