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2005年7月23日 (土曜日)

[沢井美優]さん出演「鋼の錬金術師」舞台挨拶
[沢井美優] [芸能・アイドル

[沢井美優]さん出演「鋼の錬金術師」舞台挨拶

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行ってまいりました舞台挨拶x4。
沢井美優さんがとってもかわいかったです。
以上。
 
 
 
 
 
それでも充分ですが、もちろん映画本編も見たのでいろいろ。
当日はかなり疲れていて記憶がごちゃ混ぜになっていたりするので
事実に反する点はごめんなさい。
仮眠を除けば38時間くらい寝ていなかった。

・徹夜
1回目の新宿ピカデリーは徹夜組、始発組を合わせてブロック裏側の
ピカデリー4まで続く大行列。婦女子95%、野郎5%ぐらいかもっと少ないか。
自分は若干遅れて20番目ぐらい。
最前を狙うには微妙な位置でしたがこれが天恵。

・7:00開場
開場後、雪崩をうって席取り。
沢井さんは舞台上の左に位置するだろうと予測してハガレンファンが固まる
中央ブロックを避け、左ブロック右端を確保。
二列目だが最前列は使用不能にされていたので事実上の最前列。
入場時に入場証明書なるグッズをもらえるが目もくれず受け取らず
座席へダッシュしたためにギリギリで手に入れられた座席でこれが僥倖。

・開演前
ピカデリーのヘッドレストまでついた広い座席でようやく落ち着いて
仮眠と軽食をとる。しかし疲れが抜けきらなくてメモ書きは断念。
会場は超満員。立ち見も出るほど。席について速攻食事を買いに行ったので
行列には巻き込まれなかったがパンフだのハガレングッズだのは超長蛇の列。

・司会登場
司会のお姉さんが上手から登場。
出演者が下手から入場するという予測は覆される。
諸注意の後、エド役の朴璐美さん、アル役の釘宮理恵さん、
ロイ役の大川透さん、アル役の小栗旬さん、ノーア役の沢井美優さん、
監督の水島精二さん、サプライズゲスト(プロデューサー)と
名前を連呼し終わってから全員入場。
当然呼ばれた順に右のドアから現れて舞台に並ぶので、
沢井さんは逆サイドかと落胆したらぬか悲しみでした。

・演者入場

沢井さん先頭だ~!ドレスだ~!!すっごいかわいい~~!!!

以上、心理描写ではなく実際に現地で叫んだ台詞でした(痛)。

沢井さん、小栗某、朴さん、釘宮さん、大川さん、監督の順に入場。
そのまま舞台を横切り、沢井さんが真正面へ。最初にして最高の座席でした。
並んだ甲斐があった。

・衣装
沢井さんは普段の髪型に小さなクロス(だと思う)のネックレス、
白のワンピースのドレス、白のサンダル(後で確認した)でした。

小栗某はラフな格好。やはりでかかった。矢口某との身長差は40cm近くはないか?

朴さん細い!おそらく公開アフレコのときと同じ衣装に帽子。
帽子のせいで目元はあまり確認できず。沢井さん(身長160cm)と比較して
150~155cmくらい?だれがミジンコどチビか。

釘宮さん激細い!髪はアップしてあとは朴さんと似たスタイルで色がかわいめ。
朴さんより若干背が高そう。作中の設定どおり?

大川さんの姿は初めて見た。パステルっぽいベージュのスーツ。
当たりの柔らかそうな人で役柄のイメージとは大違い。

監督は太っているのに横縞Tシャツを着るチャレンジャー。

プロデューサーはどうでもいいや。

・9:10頃 舞台挨拶開始
司会から紹介と同じ順で一言挨拶を促され、その後、司会から順番に質問され
その過程で主に朴さんがツッコミを担当されて若干フリートーク。
最後に壇上で一番の権力者から締めの挨拶で終了の流れ。

朴さんの挨拶。もう声援がすごいったらないですね。
司会から紹介されただけで

「キャーッ」

会場の不手際か、入場時にワイヤードのマイクをお持ちでしたが、
ケーブルが短くて立ち位置まで移動しづらかったらしく
隣の大川氏の方へ(半ば意図的に)近づくと会場から

「キャーッ」

距離の開いた釘宮さんの方へ手を伸ばして

「キャーッ」

釘宮さんが紹介されて

「キャーッ」

大川さんが紹介されて

「キャーーッ」

大川さんがもうノリノリで

「えー。諸君!おはよう!」

「キャーーーッ」

あんまり激しくて小栗旬が実写映画の舞台挨拶でありえないヲタのパワーを
羨んでました。

それで沢井さん挨拶。小栗旬の巨体のおかげで160cmの沢井さんが可憐に見えます。
ファンからの声援は無し。でもツアー参加者の方が最前列入退場口付近に
いらしたそうです。よかった。ほかに誰もいないかと思った。

大作のゲストキャラという立場上、控えめで丁寧な話し方。
ぶっちゃけ沢井さんのあまりの可愛らしさと最も近い座席という偶然に
半泣き状態でトークの内容をあまり覚えていません。

自分が話していないときは他の人のトークに聞き入り終始落ち着いたふうで、
会場の客のからは意図的に視線を外していらっしゃいました。

監督とプロデューサーはさらに記憶なし。

挨拶の後は司会からの質問に答えるコーナー。

どの会場でも目に付いたのが朴さんのサービスっぷり。
新宿ではテレビ版の放送終了から現在までの期間を間違えたことに対して
ツッコミを入れられてその場にうずくまって凹みっぷりをアピール。
すかさず会場から

「朴さんカワイーーー!」

釘宮さんは作ってるとかじゃなくてナチュラルにあのお声なのですね。

司会「演技をする際に心がけたことはありますか?」
沢井さん「顔の演技が出来ないので」
沢井さん「声に感情を込めました。」

後はもう3ヶ月ぶりに見た沢井さんがひたすら可愛かったこと以外、
記憶が定かでありません

一通り全員のトークが終わってプロデューサーから締めの挨拶、
登壇者は拍手と大歓声に送られて舞台を後にしました。
劇場の暗転を待って席を離れ、会場を抜け出しました。

・パンフレット

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舞台挨拶前には大行列で買えなかったパンフレットを入手。
普通のパンフレットとポスタータイプの2種類。絵柄が対になっていますが
後姿のエドはホーエンハイムに見えるので勘弁してください。

沢井さんは写真と出演の感想で1ページ載っています。
事務所で撮影したのかビルの窓を背景にして福家書店銀座店での
south wind 発売記念イベントの時と同じ服装。
構えて撮影されている時とは異なる雰囲気の写真でファンはマスト。

・移動
出演者はロケバスで移動だったらしいですがこちらは当然電車です。
妙に混んでる中央線快速で東京 -> 有楽町へ。
 
 
・丸の内1回目
丸の内は新宿と同時刻に上映開始だったため、到着したときは上映中。
ロビーで待つことも考えましたがタイミング外すのもイヤなので
上映中の会場へ入って一番後ろの立ち見の人々に混じって映画の後半を観覧。

・ネタバレ
ノーアなにすんの!台詞がない場面なので沢井さんとは関係ないのに焦った。
何をしてたかは全編を通してみたら解ったのでした。
エッカルトがラスボスだとは!チョイ役のゲストキャラなんぞではなかった。
時折興る場内の爆笑が理解できず。
よく皆さんアレが傷の男だと一目でわかりましたね。ヌルヲタですみません。

・着座
終了後、場内が明るくなってから指定の前から5列目の席へ移動。

知らない人に座られてた(泣)。

・取材
会社を抜けて半日行列して入手した指定席を本来の権利者に開放していただき
事なきを得て着座。最前列には大砲レンズを抱えた人たちが座っていて
撮影できるのか?とか思いましたがプレスでした。取材はこの回に集中してました。

場内のアナウンスとか何もなく唐突に新宿と同じ司会の人が同じ衣装で登場して
舞台挨拶が始まりました。

・11:20頃 舞台挨拶開始
開始の流れは新宿と全く一緒。司会が全員の名前を読み上げてから入場。
この時点から大歓声。順番に沢井さん小粟さん朴さん釘宮さん、
大川さんに代わってかとうかずこさん、水島監督が入場。会場の照明が良くて
スポットライトの当たる扉から先頭で出てきた沢井さんはことのほかきれいでした。

入場位置が向かって左になったので沢井さんは右端。
指定券は右半分がぴあ、左半分が劇場窓口販売だったため沢井さんからは
離れた位置になり、気づいてもらえませんでした。
この会場は全員がワイヤレスマイクを持っていました。

・衣装
衣装換えはなく、全員が前会場と同じ。監督だけは違ったかも?
そのまんまかずこさんも公開アフレコ時と同じ衣装。
この会場で沢井さんのサンダルが見えました。

朴さんの挨拶。司会から紹介されて「キャーッ」はお馴染み。
オイッス元気がないなオイッス式の挨拶を3回実行。
釘宮さんの挨拶。司会から紹介されて「キャーッ」はお馴染み。
大川さんのファンがいない分、全体におとなしめだったか。

小栗さんの挨拶。世界を壊して申し訳ないとかなんとか。
舞台挨拶が嫌いなのか?

沢井さんの挨拶。砲列があったせいか緊張されていたでしょうか。
「今日はよろしくお願いします!」ヨロシク~ < 阿呆。
なんだかうれしくて我知らず小さく手を振ってたりしてました。
不思議な気分。

かとうさんの挨拶。小粟某と同様ネガティブ発言。
エッカルトの演技はよかったですよ?

監督は・・・覚えてない。

上映終了後の舞台挨拶だっただけにネタバレOKで、朴さんは1回では
よく分らないかもしれないから2回3回見てくださいと仰っていました。

小栗さんは役名がアルフォンスなだけに釘宮さんと同じ声を出したかったとか
無茶なことを言ってようやく会場から笑いとっていました。
アフレコの際、朴さんのお持ちになったお菓子は食べなかったそうです。

司会「演技をする際に心がけたことはありますか?」
沢井さん「・・・」

朴さん「ほら、あったでしょ」

沢井さん「えっと・・・」

朴さん「ほ~ら~、声 だけだから」

沢井さん「あー、えっと、声だけの演技で」
沢井さん「声に込めました。」

前の会場と同じことを言うだけでなぜそんなにつっかえるのかといえば、
後の会場になるほど緊張されていたように思います。
答えやすい質問を選んだ司会の気配りは水の泡。
アフレコの際、朴さんのお持ちになったお菓子は食べたそうです。流石(笑)。

かとうさんは落ち着いてトークも面白い。沢井さんには女優として
お手本になったでしょうか。

監督は・・・覚えてない。

・フォトセッション
最前列のみならず劇場右端のスペースにはテレビカメラを含め、
報道陣が陣取っていて、舞台挨拶中、特別に取材用の時間が設けられました。
撮影のみで質問とかは無し。

最後に「大」「ヒ」「ッ」「ト」「錬」「成」「中」「!!」と書かれた
8枚のボードを6人で持って撮影。事前に打ち合わせはなかったような感じです。
うまくつながって見えるようにするには隣のボードとのあいだを持たないと
いけないのですが、沢井さんは担当の「!!」を一人で持つだけ。
つながり部分は小栗さんに任せっぱなし。

フォトセッション開始からここまで観客おきざりだったため鬱憤を晴らすように
ファンが朴さんへ声援を飛ばすと負けじと釘宮さんへ、続いて小栗さんへも声援が。
沢井ファンからは声援なし。やはりここはいっとくべきだったです。スマソ。

左後方から「豆!」の声がすると、朴さんがボードを持ちながらキッと睨みます。
フォトセッションが終わってから、

朴さん「誰だ~、さっき豆って言ったの!」
朴さん「豆・じゃ・な・い・で・す・か・ら!」

どの会場でも朴さんがシリアスだったり面白エピソードを語ったり
共演者と絡んだり観客と絡んだりで盛り上げてくれるので面白かったのが良かった。
釘宮さんもわりと控えめなので朴さんのテンションが低かったら目も当てられない
舞台挨拶になったに違いない。

まあこんなレポより動画がいいでしょう。

「劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者 」初日舞台あいさつ 小栗旬、かとうかずこ 他 - goo ブロードバンドナビ

ORICON STYLE:MOVIE

MSN-Mainichi INTERACTIVE アニメ・マンガ

* シネマトピックス レポート速報 * VOL. 1478

自分の後ろ頭ぐらいは写っていると思ふ。

・いったん退場
同じ会場での2回目の舞台挨拶があるけれど入替制なのでいったん退場。
ロビーに等身大鎧アルが設置されていたけれど人多杉でよく見てる時間はなかった。
褌が印象的でした(笑)。

・12:20 再入場 丸の内二回目
映画館近くの店で軽食を採り40分後に再入場。
今度は上映前の舞台挨拶。座席は2列目。今度は最前列も観客になってました。
おなじみとなった登場パターンで前回と変わらぬメンバーが入場。
全員が手にハガレンのドリンクカップを持っていました。
良席だったので沢井さんに気づいてもらえました。

この回からようやく沢井さんに声援が飛び始めました。
婦女子9割を超える中、太い声で「美優ちゃ~~ん」。

手にしたカップを使ってなにかゲームでもしてくれるのかと思ったら単に宣伝でした。
ひとりひとり挨拶と共にカップのドリンクの宣伝をしなければいけなかったようです。
でも沢井さんだけ宣伝するのを忘れてました(笑)。

ハガレンにはトラブルが付き物で、朴さんがかとうさんに
「言ってもいいですか?」と確認をとりながらかとうさんがアフレコ時に
台本を忘れて、その後、朴さんも実は忘れていたとかお話をされてました。

あと全員に花束贈呈がありましたが贈呈者が演者の真正面に後ろ向きで
立ってくれちゃって姿が全く見えなくて困りました。

・どっと疲れが
うわぁこの辺りはマジで記憶が欠落しています。
もうなんか浮かれてて退場時の沢井さんに小さく手を振ったりしたら
手を振り返して丁寧に挨拶してくださったとかそういうことばかり覚えています。

・またしても退場
チネチッタの開始まで時間がありません。最終的にチネチッタで全編を
見るつもりだったので会場が暗転して12:40頃そそくさと退場。

・一路川崎へ。開始に間に合った。
整列して入場する行列を発見し、ついていって入場。

また席がとられてた(泣)。

隣の席の人が間違えていたので移動してもらい着座。先の会場で宣伝された
ドリンクを購入し、映画が始まるも疲れがピーク。実はちょっと寝てしまいました。

・劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者
だれもシャンバラを征っていなかった。
「シャンバラを征ったことがある者」あるいは「シャンバラを征かんとする者」が
正しい内容でした。ストーリーは・・・どうなんだろう?
踊る大捜査線を思い出しました。テレビ版を見ていた人にストーリーより
キャラクター先行でボーナス的な内容だったかと思います。ハガレンの世界に
決着をつけるとかよりファンへのプレゼントみたいな感じ。
錬金世界にエルリック兄弟がいなくなったことで伍長主役でスピンオフとか
出来そうだと思います。「劇場版 焔の錬金術師 とりもどせ、すべてを!!!」

・小栗旬
ファンの動員力を当て込んだ起用だと思っていましたが、ハガレンファンの
あれだけのパワーがあれば観客動員を気にする必要なんて全くなくて、
ゲスト声優はもっとポジティブな理由で選ばれているように思います。
みんないい演技だったし。とくにエッカルトはいちどもかとうさんの
顔が浮かぶことがありませんでした。

・ノーア
何歳ぐらいの設定なのか、大人っぽいのと暗い性格とがあるので沢井さんも
声を低く出していい雰囲気でした。「わたし、売られたのね。」なんて切なかった。
ちょっと悲鳴っぽい声を出すと普段通り高くなったりするのですが、
違う世界を求める心情を語り始めてからラストまでは、ファンの欲目抜きで
素晴らしい演技だったと思います。

・舞台挨拶
この会場ではスタンドマイクが用意され、演者の間隔が広く取られたので
入り口が左で沢井さんはステージに向かって右奥。左端の自分とは
対極の位置で残念。
端の方に顔見知りのファンがいたらしく、笑顔で会釈をされていました。

ここは照明も悪かった。スポットライトが使われるのですが、話をしている
演者の周囲しか照らされないため、沢井さんは大半の時間が薄暗闇の中でした。

スタンドマイクはみんな同じ高さに設定されていたため、小栗さんには低すぎ、
高さを調節しようにも動かなかったらしく、そのままスタンドマイクを
口の高さまで持ち上げ、朴さんにマイクを外せばいいのでは?とツッコまれていました。

・沢井さんは・・・
なんだか挙動不審でしたねぇ。薄暗闇の中でうつむいて見たり、
きょろきょろと会場を見渡したり。

・トークの内容は・・・
全く覚えておりませぬ。人間、寝ないとダメだと実感しました。

・帰ります
帰りの電車で地震直撃。地震で停車した位置から最寄り駅に止まったものの
そのまま動かず、帰宅は夜中。寝ぼけた状態で翌日の荷物を準備したときに
重要なものを軒並みカバンに詰め忘れ、この時点で写真集イベは負け決定。

・教訓
同じ状況のイベントがあればまた徹夜の行列もするでしょう。
分っちゃいるけどやめられない。

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コメント

お疲れ様でございました~
ナイジェルさんのスケジュール表を見ただけで吐きそうになりました

投稿者: M14 (2005/07/24 17:42:39)

沢井美優よりも
沢井美優の為に時間を使う漢ナイジェル!
本物のファンの生き様見させていただきました。m(__)m

投稿者: D.S (2005/07/25 11:32:09)

熱いレポート、楽しんで読ませてもらいました。

投稿者: 長茄子 (2005/07/25 12:21:09)

お疲れ様でしたっ!×4

投稿者: 石肉 (2005/07/25 15:06:30)

超遅レススマソ。

M14さん >
いやぁ意外と「これが終わったら次はこれ」とか隙間なく並んでいたのでスケージュールの見た目より楽でした。

D.Sさん >
むしろ死に様グハァ
今日も死んできます

長茄子さん >
うわーんごめんなさい。書きたくて溜まってる記事も含めて今日仕上げたいなぁ徹夜かな。

石肉さん >
とにかく眠かったです。
全て終わって帰りの電車に地震でカンヅメのときが一番疲れました。

投稿者: ナイジェル (2005/07/31 12:23:16)

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